地域の「切れ目ないリハビリ」を提供

ながでんウェルネスとのコラボレーションポーズの写真

この度、株式会社ながでんウェルネス様と脳梗塞リハビリステーション長野がコラボレーションする運びとなりました。

株式会社ながでんウェルネスのながでんスイミングスクール中野・フィットネスクラブFXA中野の一室をお借りさせて頂きます。内容としては、中野店をご利用頂いている会員様限定お一人様40分の施術を行わさせて頂きます。主には、痛みや運動の援助などの対応をさせて頂きます。

脳梗塞リハビリステーション長野としては、切れ目のないリハビリをテーマに掲げており、地域密着の株式会社ながでんウェルネス様のお力をお借りし、介護保険や医療保険を使用していない一般の方の健康促進に携わらせて頂きます。そのため、幅広く色々な方々にリハビリを実感していただけたらと考えています。


医療・介護に携わる専門職のみなさまからの「推薦」

医療・介護に携わる皆様の推薦の声

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お試し体験で確実な変化を実感

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短期間に生活を変えることができた皆様の声

集中リハビリ体験者の生の声をご確認ください

「できることが次々に」 
高次脳機能障害もあり、生活の場面での、対応に困ることが多くありましたが、その一つ一つにアドバイスをもらえました。生活動作の色んな瞬間を細かく見て下さり、アドバイスを頂けることで「あ~そういうことなんだ。そうすればいいんだ」と理解できました。以前は危なくて目が離せなかったのに、今では本人が早起きして、着替え、歯磨きや顔を洗ったりできています。

「気が付いたら麻痺した手で玄関を開け閉め出来るようになった」
入院中に麻痺してない手を使う利き手交換をして、全ての動作を麻痺していない手で生活していました。(字を書くのも箸を持つのも)
リハビリを受け出してから麻痺していた手が分かるようになり、ふとした時に麻痺していた手で扉の開け閉めが出来るようになりました。じっくりとリハビリしてもらうことで麻痺した側の手の使い方が分かるようになっています。

「病気になってからずっと痛かった肩が、痛くなくなった」
右腕を動かすたびに右肩が、痛くて億くうな日々が続いていました。
リハビリを2回受けただけで、右肩の痛みはなくなり、動きがスムースになりました。また体の使い方が、原因であったことを知る機会となりました。説明だけでなく、結果で納得させて頂き、ありがたかったです。


◇◇改善事例◇◇


https://rihadanke.hi-danke.com/2020/05/28/walking-cane-report/

https://rihadanke.hi-danke.com/2020/02/13/recovery-report6/

効果的なリハビリ情報も提供中!

https://rihadanke.hi-danke.com/2020/06/23/sensoku/